公式情報で進める、定期支払いのガイド

アプリ課金を点検

まず登録した場所を確認する

App StoreやGoogle Playなど、登録した場所の記憶から残っている支払いを確認します。

どちらか分からない

表示されない時は別の支払い元を見る

AppleやGoogle Playに対象がない場合は、サービス本体、Amazon、携帯料金など別の契約元を確認します。

ほかの確認先を見る

見つかったら

ストア側で解約する

AppleやGoogle Playの一覧に対象が表示された場合は、そのストアの汎用手順で止めます。 サービス別の解約ナビへ移る必要はありません。

Appleで見つかった場合

Appleの画面で解約する

Appleのサブスクリプション一覧に対象が表示されたら、サービス別ページへ移らずApple側でキャンセル状態まで確認します。

Appleのサブスクリプションを確認する
  1. 01

    Appleのサブスクリプション管理を開く。

  2. 02

    対象のサブスクリプションを選ぶ。

  3. 03

    キャンセル操作へ進み、画面の案内に従う。

  4. 04

    キャンセルボタンがない、または期限切れ表示がある場合は、解約済みの可能性として確認する。

最後に確認

Apple側のサブスクリプション画面で、対象のキャンセル状態または期限切れ表示を確認する。

注意点を見る
  • Apple以外の会社から請求されている場合は、Appleの管理画面では解約できない。
  • 無料または割引価格のトライアルは、Apple公式上は期限の少なくとも24時間前の解約が案内されている。

Google Playで見つかった場合

Google Playの画面で解約する

Google Playの定期購入一覧に対象が表示されたら、Google Play側の解約導線で止めます。

Google Playの定期購入を確認する
  1. 01

    Google Playの定期購入画面を開く。

  2. 02

    解約する定期購入を選ぶ。

  3. 03

    「定期購入を解約」を選び、画面の案内に従う。

  4. 04

    Google Playの定期購入画面で解約状態を確認する。

最後に確認

Google Playの定期購入画面で、対象の定期購入が解約済みになっているか確認する。

注意点を見る
  • アプリをアンインストールしても定期購入は解約されない。
  • 解約後も支払い済み期間中は利用できる。
  • 対象の定期購入が見つからない場合は、別のGoogleアカウントで契約している可能性がある。