公式情報で進める、定期支払いのガイド

今の回線から、
使える乗り換え手続きを確認

光回線の乗り換えは、先に解約してよい場合と、承諾番号や開通確認を先にするべき場合があります。 今の回線と乗り換え先を選ぶと、使える手続きと注意点を確認できます。

乗り換え先が決まっている場合、先に旧回線を解約するとネットが使えない期間ができることがあります。 詳しく見る
1

今の回線と乗り換え先を選ぶ

2

残したいもの・気になること

複数選択可

あなたの場合の結果

おすすめの手続き

転用

フレッツ光から光コラボへ乗り換え

今のフレッツ光を先に解約せず、転用承諾番号を取得してから、乗り換え先へ申し込みます。

まずやること

転用承諾番号を取得する

NTT東日本またはNTT西日本で転用承諾番号を取得し、ドコモ光の申し込みに使います。

先にやらないこと

旧回線をすぐ解約しない

先に解約すると、ネットや電話番号が途切れる可能性があります。申し込み前に手続き名を確認します。

確認が必要なもの
  • 固定電話番号(ひかり電話)
  • プロバイダメール
  • 光テレビ・オプション
  • レンタル機器の返却
  • セット割・工事費残債
うまく進まない場合の別ルート

条件によっては、新規開通後に旧回線を解約する流れへ切り替えます。

別ルートを確認する

このルートの詳しい手順と注意点を確認しましょう

次の画面で、やることリストや必要な窓口、注意点を詳しくご案内します。

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