公式情報で進める、定期支払いのガイド

新規契約

フレッツ光を新しく契約する

現在回線なしの新規契約として、NTT東日本 / NTT西日本、提供エリア、プロバイダ、申し込み、工事、接続、初回請求まで確認します。
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今やること 判断する 1 / 3全体 手順 1 / 8最終確認(日本時間) 2026-05-18

申し込み前

NTT東日本 / NTT西日本を選ぶ

今やること判断する 手順 1-3

申し込み先の地域会社、提供エリア、プラン、プロバイダ契約を分けて確認します。

NTT東日本 / NTT西日本のどちらで進めるか、提供可否と契約構成を確認できたら一段落です。
判断する申し込む工事準備開通する契約後確認
今の回線がある場合

旧回線を止める順番は乗り換えで確認する

このページは現在回線なしの新規契約を進めます。転用、事業者変更、光回線再利用、開通後に旧回線を止める流れは乗り換え側で扱います。

乗り換えを確認する

目的

申し込み先の住所がどちらの地域会社の導線になるか決めます。

手元に用意するもの

  • 申し込み先住所
  • 住居タイプ

やること

地域会社を分ける

住所の地域に合わせ、以降のエリア検索と申し込み窓口をそろえます。

  1. 場合別に選ぶ
    NTT東日本

    申し込み先住所が東日本エリア

    • NTT東日本のフレッツ光公式入口を使う
    • 以降のエリア検索もNTT東日本側でそろえる
    NTT西日本

    申し込み先住所が西日本エリア

    • NTT西日本のフレッツ光公式入口を使う
    • 以降のエリア検索もNTT西日本側でそろえる

メモしておくこと

あとで手続きが止まるもの、期限切れで困りやすいものだけ控えます。

最重要
  • 申し込み先の地域会社
コピー用メモ
【NTT東日本 / NTT西日本を選ぶ】
【最重要】
- 申し込み先の地域会社: 

注意

  • 東日本と西日本で公式導線や料金確認ページが分かれます。
  • 今の光回線がある場合は、共通の乗り換え導線で順番を確認します。

完了条件

申し込み先の地域会社を記録できたら完了です。

この手順の根拠